スリーステップ

押尾被告の公判前整理始まる=本人が出席−東京地裁(時事通信)

 一緒にいた女性に救命措置をせず、死亡させたとして、保護責任者遺棄致死罪などに問われた元俳優押尾学被告(31)の第1回公判前整理手続きが5日、東京地裁(山口裕之裁判長)で行われ、本人も出席した。
 事件は裁判員裁判で審理される。弁護側はこれまでの記者会見で、適切な救命措置をしており、合成麻薬MDMAを女性に渡してもいないとして、同罪や麻薬取締法違反(譲渡)罪について無罪を主張している。 

【関連ニュース】
【特集】裁判員制度
「酒井法子」「飯島愛」がアジアで愛された理由
〔写真特集〕知られざる塀の向こう側 刑務所の実態
〔写真特集〕違法薬物〜密輸、栽培の実態〜
「妹の方がかわいかった」=3年前から虐待か

池谷氏「選挙カーの上で倒立」…参院選出馬表明(スポーツ報知)
12カ月連続の貿易黒字=輸入が15カ月ぶりプラス−1月(時事通信)
原口総務相 新人議員向けの勉強会開く(毎日新聞)
予算案、今夕衆院通過=委員会で可決へ(時事通信)
<人事>最高裁(毎日新聞)
[PR]
by 7ymrm7vwwz | 2010-03-06 12:37
<< 警報下の東京マラソン 中井防災... 2ちゃんねる攻撃の韓国コミュニ... >>